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2017.03.30

埋没法を行った当事者が語る埋没二重の違和感 3選

手術体験者が語る埋没法による二重の違和感

埋没法による二重手術が知名度を高める近頃では、実際に自分が受けた整形の内容や術後の状態をブログとして記録に残す人が増え始めています。

またその中には、埋没法二重の写真を掲載した上で、この手術の難点とも言える違和感について語る人もいるため、術後のことでさまざまな不安を抱えている皆さんは体験談ブログをチェックしてみても良いでしょう。

今回は、二重整形を行ったブロガーの語る、本人が感じる埋没法二重の違和感をご紹介していきます。

目力を入れた時

思いきり目を見開いた後、眉毛を一気に下ろす。

この方法で目力を入れた時に、埋没法で糸を留めた部分に普通の人には生じないヨレやシワのようなものが生じることが多いようです。

目力を入れずに普通に生活していれば、おそらく留め痕は目立ちませんが、カモフラージュ用の伊達メガネなどを使わずに暮らしていくなら、自宅の鏡で自分の目元を確認しておいた方が良いかもしれません。

下を向いた時

埋没法二重ならではの特徴は、下側を向いた時にも生じやすいです。

比較的簡単に手術のできる埋没法は、ダウンタイムも1週間ほどとなっています。

しかし人によっては手術から2ヶ月ほど経っても若干赤みが帯びていることもありますので、周囲に違和感を与えないためには、下向きになった時の自分の目元についても注意をした方が良いでしょう。

二重のラインが濃すぎる

整形で作った二重のラインは、自然な二重と比べて濃い傾向があります。

またこのポイントは特徴的な蒙古ひだを持つ人が体験談の中で公開していますので、患者さんによって濃さや感覚は異なると捉えて良いでしょう。

二重の濃さは切開法でも生じる症状となりますので、気になる方は手術前にドクターに確認してみると良いでしょう。

まとめ

今回は、実際に埋没法を行った患者さんのブログや体験談から、本人が感じる違和感について紹介してみました。

こういったポイントについては美容クリニックのカウンセリングでも相談ができますので、不安要素がある場合は、全てを解消してから埋没法の手術へと進むのが理想と言えるでしょう。

初回は多くのクリニックでカウンセリングを無料対応していますので、費用部分で不安がある方も気軽に問い合わせをしてみてください。